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	<title>本厚木の美容院＆美容室は「モッズヘアー」本厚木駅前イースト店＆ノース店 &#187; スペシャルインタビュー</title>
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	<description>神奈川県厚木市 本厚木駅前や秦野市、伊勢原市エリアで人気の美容院、美容室「T.Iクラシック」「モッズヘアー」「レッドハムスター」を展開するT.Iクラシック・グループではお望みのヘアスタイル、ヘアカット、パーマ、ヘアメイク、ヘアカラーを実現します。</description>
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		<title>音楽から美容へ ― 本物だけを求めて</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Jun 2009 13:21:23 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[スペシャルインタビュー]]></category>

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		<description><![CDATA[				10代の頃、音楽に夢中になりました。ギターを弾き、ロックカルチャーの世界に魅了されていました。21歳で渡米した時には、アメリカのライブハウスで演奏し、本場のアーティストと音楽を介して通じ合い、感動したことを今も鮮 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>10代の頃、音楽に夢中になりました。ギターを弾き、ロックカルチャーの世界に魅了されていました。21歳で渡米した時には、アメリカのライブハウスで演奏し、本場のアーティストと音楽を介して通じ合い、感動したことを今も鮮明に覚えています。<span id="more-84"></span></p>
				<p><a href="http://www.fuwa-sara.com/wp-content/uploads/special_001_01.jpg" ><img src="http://www.fuwa-sara.com/wp-content/uploads/special_001_01-240x360.jpg" alt="special_001_01" title="special_001_01" width="240" height="360" class="alignleft size-medium wp-image-308" /></a><strong>ギターとハサミと情熱と</strong><br />
				アメリカに渡ったのは、座間のベースキャンプで身に付いた自分の語学力、自分のコミュニケーション能力を試してみたいというチャレンジでした。その頃はすでに、美容師の仕事についていた僕は、身体ひとつ「ハサミ」だけを持って渡米。スラムではネイティブアメリカンをカットしたこともあります。</p>
				<p>このことがきっかけで、はじめは日本の若造など門前払いだった「バディ・ガイ」の出演するライブハウスにも入店することができたのです。はじめは「よそ者」だった日本からの訪問者が、張り詰めた雰囲気の中で、ひとたびギターを爪弾くと周囲の空気は一変。10代から夢中になって弾き続けたギターの音色が、文化の壁を越えて、紛れも無く今ここにいる&#8221;自分&#8221;という人間を表現し、伝え、コミュニケーションを実現した瞬間でした。</p>
				<p><strong>シカゴからニューヨークそして日本へ</strong><br />
				こうしてシカゴやニューヨークを旅した僕は、そのエッセンスを持って日本へと戻ります。この経験を活かしながら、今度は、美容の世界で自分のフィールドを築くことに夢中になっていきました。<br />
				今でも、年に4回くらいは美容の視察やミラノサローネ（国際家具見本市）など海外に渡り、常に新しい刺激を受け、それを日本に持ち帰っては、新しいチャレンジへの糧としています。</p>
				<p><img src="http://www.fuwa-sara.com/wp-content/uploads/1151912_73064753.jpg" alt="1151912_73064753" title="1151912_73064753" width="300" height="200" class="aligncenter size-full wp-image-268" /></p>
				<p><strong>自立した本物の美を求めて</strong><br />
				音楽・ファッション・美容、ここには共通した魅力があります。どれも「創造する世界」「限りなく広がる可能性の世界」であり、一方で人間の持つ内面の強さや美しさが最も影響する世界です。<br />
				美容家として、多くのサロンを経営しプロデュースする僕の目指す本当の&#8221;美&#8221;とは、外側からの働きかけだけでなく、自立した内面の輝きを兼ね備えた美しさ。女性も男性も、本当に美しい人・魅力的な人というのは、この両方を実にバランスよく持っています。<br />
				そういう「美」や「魅力」の創造にかかわり続けていくことは、僕の誇りでもあるのです。</p>
				<p><strong>あなたの夢はなんですか？</strong><br />
				ティ・アイ・クラシックには「My philosophy book」という、スタッフへ向けたテキストがあります。その最初で、僕がスタッフに問いかけているのは「あなたの夢はなんですか？」というコトバ。「夢を描いているからこそ成長があり、夢に期限をあたえるからこそ実現へと向かうのだ」と、いうことを伝えています。<br />
				音楽も美容の仕事も、常に夢中になって、もがきながらも決して諦めずに、夢をひとつずつ実現してきた僕からのメッセージです。</p>
				<p><a href="http://www.fuwa-sara.com/wp-content/uploads/special_001_03.jpg" ><img src="http://www.fuwa-sara.com/wp-content/uploads/special_001_03-360x240.jpg" alt="special_001_03" title="special_001_03" width="360" height="240" class="aligncenter size-medium wp-image-309" /></a></p>
				<p><strong>「輝く人」であるために</strong><br />
				お客様に満足していただけるサービスを提供するには、自分自身がいつも輝いていること、周囲にも気配りができる自立した人間であることが大切。自分の舞台を見つけたら、夢中になって、そこではスターになる！夢中になることは無駄じゃないんだということを、スタッフ全員に知って欲しいのです。<br />
				「美しくなりたい」「輝きたい」と願うすべての人に…そして自分自身にも、「あなたの夢はなんですか？」そう問いかけながら、未来へ向かって走り続けています。</p>
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